「久しぶりに旅行に行きたいけれど、ホテルも新幹線も高すぎる…」と予約サイトの金額を見て、そっと画面を閉じた経験はありませんか?
実は、旅行が安い時期を選ぶだけで、同じ旅行先・同じホテルでも費用を大幅に抑えられます。旅行代金を左右する最大の要因は「時期選び」です。
この記事では、2026年のオフシーズンカレンダーをもとに、旅行初心者でもすぐに実践できる「お得な予約術」を徹底解説します。
この記事を読むとわかること
- 旅行の安い時期・高い時期の見分け方
- 2026年に狙い目のオフシーズン月・時期
- ハイシーズンでも旅費を節約できる予約テクニック
- 旅行費用が時期により変動する理由
- 旅行者が少なくなるオフシーズン(閑散期)とは?
- 旅行が安い時期はいつ?2026年の狙い目「オフシーズン」カレンダー
- ハイシーズンでも旅費を安く抑える方法4選!
- 行き先別!人気の旅行先のオフシーズンと楽しみ方!
- 国内旅行と海外旅行、安い時期に違いはある?
- よくある質問(FAQ)
- まとめ:2026年は「賢いタイミング」と「お得な新幹線パック」で旅に出よう
旅行費用が時期により変動する理由
旅行費用が時期によって大きく変わる理由は、シンプルに「需要と供給のバランス」にあります。
スーパーの野菜やお魚と同じで、みんなが欲しがる時は値段が上がり、余っている時は驚くほど下がります。つまり、旅行する人が多い時期(需要が高い時期)は、ホテルや交通機関の料金が上がり、逆に、旅行する人が少ない時期(需要が低い時期)は、同じサービスでも価格が下がるということです。
ホテルの価格変動
ホテルは「客室」という限られた商品を販売しています。予約が集中する繁忙期は、部屋を高い価格で設定しても満室となるため、強気な料金設定になります。閑散期は空室を避けるため、価格を下げて集客しようとします。
- 大型連休(GW・お盆・年末年始):需要が高いため、価格が上がる傾向にあります。
- イベント需要: コンサートや学会がある日は、ビジネスホテルも価格が跳ね上がります。
- 曜日: 金・土・祝前日は高く、火・水は下がる傾向にあります。
交通機関の価格変動
JR各社の新幹線の指定席は、「最繁忙期・繁忙期・通常期・閑散期」の4段階制度により、同じ区間でも時期によって料金が数百円単位で変わります。航空券は、さらに変動幅が大きく、同じ日・同じ路線でも予約タイミングや時期によって大きな差が生じます。
繁忙期には、同じ行程でも費用が通常時の1.5~2倍以上になることも珍しくありません。同じホテル、同じ新幹線座席でも、「時期を変えるだけで節約できる」という意識を持って旅行を計画することが重要です。
次のセクションでは、具体的に「オフシーズンとはどの時期か」を詳しく解説します。
旅行者が少なくなるオフシーズン(閑散期)とは?
では、具体的に「いつ」が安いのでしょうか。狙うべきは、旅行者が減る「オフシーズン(閑散期)」です。
国内旅行の「ハイシーズン」と「オフシーズン」
旅行におけるオフシーズンとは、旅行者が少なく、宿泊・交通費が比較的安くなる時期のことです。反対にハイシーズン(繁忙期)は、多くの人が旅行に出かける時期で、料金が高くなります。
ハイシーズン(高い時期)
- 年末年始(12月末~1月初旬)
- 桜シーズン(3月下旬~4月上旬)
- ゴールデンウィーク(4月末~5月初旬)
- お盆(8月中旬)
- シルバーウィーク(9月下旬)
- 紅葉シーズン・3連休など
オフシーズン(安い時期)
- 正月明け(1月中旬〜2月)
- 4月中旬~GW前
- GW明け~6月
- 11月後半~12月中旬
国内旅行するならオフシーズンがおすすめ!
オフシーズンに旅するメリットは「安さ」だけではありません。
オフシーズン旅行の主なメリット
- 費用が安い:宿泊費・交通費を抑えられる
- 混雑を避けられる:人気観光地もゆったり楽しめ、写真も撮りやすい
- 予約が取りやすい:人気ホテルや人気レストランを希望の条件で予約しやすい
- 旅の充実度が高い:行列や移動ストレスが少なく、旅の満足度が上がる
「安い時期は観光地も閑散としており楽しくないのでは?」と心配する方もいるかもしれません。しかし、冬の温泉やグルメ・梅雨のあじさい・秋の終わりの静かな神社など、オフシーズンにしか味わえない魅力もたくさんあります。オフシーズンを上手に活用してお得に旅を楽しみましょう。
新幹線旅行は高いと思っている方必見!JR東海ツアーズの旅行商品「EX旅パック」なら往復新幹線指定席とホテルがオンラインで一括予約できて、別々で手配するよりおトクなプランも!「日程を1日ずらすだけで、こんなに違うの?」という驚きを、まずは検索画面で体感してください。
旅行が安い時期はいつ?2026年の狙い目「オフシーズン」カレンダー
2026年の旅行の安い時期を月別に紹介します。単に安いだけでなく、混雑を避けてゆったりとした質の高い旅を楽しみやすい時期でもあるため、ぜひ旅行の計画を立てる際の参考にしてください。
正月明け(1月中旬〜2月)
年末年始の慌ただしさが落ち着く1月中旬以降は、旅行者数が急激に減少します。ホテルや旅館は空室を埋めるためにお得なプランを打ち出すことが多く、国内旅行の安い時期として最もねらい目の時期です。
2027年の成人の日は1月11日(月・祝)です。成人の日の3連休が終わった翌週~2月末にかけてが、価格の落ち着く「穴場期間」といえます。
1月中旬〜2月旅行の楽しみ方
- 温泉旅行:冬の露天風呂でゆったりした時間を過ごす
- 雪景色や梅の名所:幻想的な雪景色や梅の名所を訪れる
- 初詣・節分イベント:1月ならではの和の文化を体験する
\気になった方は旅行を計画してみませんか?/
4月中旬~GW前
桜の見ごろが終わりを迎える4月中旬~GW前は、春休みが終わり、新学期・新年度が始まるため旅行需要がいったん落ち着きます。お花見目的の混雑が緩和され、春の爽やかな気候の中、観光地も比較的空いているため快適に旅行を楽しめる時期です。
2026年のGWは4月29日(水・祝)から飛び石で始まるため、その前の4月20日週は価格が落ち着く時期だといえます。
4月中旬~GW前の旅行の楽しみ方
- 新緑スポット:爽やかな気候の中で鮮やかな青もみじを楽しむ
- ハイキング:木漏れ日の森林浴で心身ともにリフレッシュする
- 混雑前の人気観光地をゆったり満喫する
GW明け~6月
GWが終わった直後は、旅行者数が急落します。長期連休の疲れや支出増を受け、旅行を控える人が多くなるためです。さらに6月は梅雨シーズンと重なり、「雨が多いから旅行向きではない」と敬遠されがちです。しかし、梅雨の時期はアジサイなど雨ならではの風景を楽しめる「穴場の季節」ともいえます。価格も下がるため、コスパの高い旅行を実現できます。
梅雨時期の旅行の楽しみ方
- 美術館・博物館:芸術や文化財に触れ、こころ豊かな時を過ごす
- 屋内観光スポット:水族館など雨の日でも楽しめる観光スポットを楽しむ
- あじさいスポット:箱根、愛知、京都など各地にあるあじさいの名所を訪れる
11月後半~12月中旬
紅葉が終わると観光客の数が一気に減少します。年末年始(12月末~1月初旬)の繁忙期が始まるまでの12月前半~中旬は旅行費用が落ち着く「穴場期間」です。
紅葉シーズン後~12月中旬の旅行の楽しみ方
- 温泉旅行:冬定番の贅沢旅を満喫する
- 夜景・イルミネーションスポット:冬の澄んだ空気の中で幻想的な景色を楽しむ
- グルメ旅:旬の食材やあったかグルメを味わう
\気になった方は旅行を計画してみませんか?/
2026年の連休傾向と価格変動の予測
2026年は連休の配置が少し特殊です。2026年ならではの連休傾向から価格の変動を事前に予測しましょう。
注目すべきポイント:
・2026年のGWは飛び石連休(4/29〜5/6):2026年のゴールデンウィークは、4月29日(水)が祝日で、その後2日間の平日(4月30日、 5月1日)を挟んで5連休となります。間の平日を休んで大型連休にする人が多いため、この期間は平日であっても休日並みの高い価格設定が続く傾向にあります。混雑と価格を抑えたい場合は、4月28日以前の出発を検討するのがおすすめです。
・2026年9月のシルバーウィークは11年ぶりの5連休:2026年の敬老の日(9/21)・秋分の日(9/23)に挟まれた9/22が祝日(国民の休日)になるため5連休になります。前後に休みを取ると最大9連休となります。連休が長い年は旅行需要が高まり、ホテルや新幹線の価格が通常より高くなる傾向があり、観光地も混雑が予想されます。
\人気のシーズンは早めの予約がおすすめ!/
ハイシーズンでも旅費を安く抑える方法4選!
「オフシーズンが安いのはわかったが、土日やお盆しか休めない!」という方も安心してください。ここからは、旅行初心者でもすぐ実践できる旅行費用をぐっとおさえるテクニックを紹介します。
平日に出発日・帰着日を設定する
月曜に有給休暇を1日だけ取り日曜から出発するなど、平日に出発日・帰着日を設定するだけで旅行代金がぐっと安くなります。土曜出発の宿泊に比べて家族旅行なら数万円単位で安くなることも珍しくありません。また、混雑が少ないという点でも平日旅行は快適でおすすめです。
早めに予約する(早期割引、直前割引)
旅行初心者の方は「早期予約」で費用を抑える方法がおすすめです。費用面だけではなく、好みのホテル・希望の時間帯の新幹線を押さえられるため、旅の満足度も高まります。
新幹線旅行を検討中の方は、30日以上先の早期予約がおトクな新幹線パック「早トクスペシャルプラン」をぜひチェックしてみてください。ホテルと新幹線のセットプランを早めの予約でもっとお得に予約でき、さらに予約後でも新幹線の時間が無料で何度でも変更可能なので、先の日程の旅行でも安心して予約できます。また、出発直前の予約なら直前割プランがおすすめです。
パックツアー(新幹線とホテル)でお得に予約する
旅行初心者の多くがやりがちなのが、「ホテルは予約サイトで、新幹線は駅の券売機で」と別々に手配してしまうこと。JR東海ツアーズの往復新幹線とホテルがセットになった旅行商品「EX旅パック」を利用すれば、手間もコストもカットできます。
- 前日予約もOK!: 「明日、急に休みが取れた!」という時でも、スマホひとつでサクッと予約完了。
- 列車変更が無料で何度でも可能!: 変更可能な列車の設定がない商品など、一部制限がありますが、予約している新幹線の発車時刻前まで、且つ、改札入場前までは新幹線の時間変更が何度でもできます。(ぷらっとこだまを除く)
- チケットレスでスムーズ乗車!: 切符を受け取るために駅の券売機に並ぶ必要はありません。お手持ちの交通系ICカードやQRチケットをタッチして改札を通過するだけ。
割引クーポンやセールを活用する
JR東海ツアーズでは、新幹線旅行をお得に予約できる期間限定セールや割引クーポンの配信を不定期で実施しています。お得な情報をいち早く入手するには、JR東海ツアーズのLINE公式アカウントの友だち追加や、メルマガの登録がおすすめです。
LINEアカウント連携で旅行に使える1,000円割引クーポンを配布中ですので、ぜひ、チェックしてください!
行き先別!人気の旅行先のオフシーズンと楽しみ方!
オフシーズンを選べば人気の旅行先でもお得にゆったりと旅行を楽しめます。ここからは、東京・京都・大阪・熱海の狙い目の時期と楽しみ方を詳しくご紹介します。
東京旅行のオフシーズンと楽しみ方
東京のホテル価格は、観光客だけでなくライブやイベントの開催状況に大きく左右されます。年間を通じて観光客が多い都市ですが、正月明けの1月中旬~2月は価格が落ち着く傾向にあります。また、お正月の混雑が去り、寒さが厳しくなるため旅行者が減少する時期です。ただし、受験シーズンは全国から受験生が集まるため、ビジネスホテルを中心に予約が埋まりやすくなる点に注意が必要です。
- オフシーズン(狙い目の時期): 1月中旬~2月、6月、11月後半~12月中旬
- 楽しみ方
- 浅草・上野エリアの散策:1月中旬~2月の観光客が比較的少なく、落ち着いた雰囲気の下町文化を楽しむ
- 美術館・博物館を巡る:東京国立博物館・国立新美術館など、屋内観光スポットは梅雨や冬でも快適
- 最新商業施設でショッピング:麻布台ヒルズや渋谷エリアなどの屋内商業施設を楽しむ
京都旅行のオフシーズンと楽しみ方
日本屈指の観光地である京都は、特に桜・紅葉の時期に旅行者が集中します。一方、初夏や冬は比較的落ち着く傾向にあり、名所をゆっくり観光できる穴場の季節です。天候により時期は異なりますが、冬の雪化粧した神社仏閣の美しさは必見です。
- オフシーズン(狙い目の時期): 6月、1月中旬~2月
- 楽しみ方
- 定番の観光名所を巡る:清水寺や伏見稲荷大社などをゆっくり散策する
- 京料理を堪能する:湯豆腐など冬ならではのグルメを味わう
- 着物をレンタルして散策:着物を着てゆったり散歩する
大阪旅行のオフシーズンと楽しみ方
大阪はグルメ・エンタメが充実した都市で、年間を通じて旅行者が比較的多い点が特徴です。それでも、正月明けの1月中旬~2月や梅雨の6月は落ち着く傾向があります。テーマパークが目的の場合、学生の長期休み(春休み・夏休み・冬休み)は避けるのが得策です。
- オフシーズン(狙い目の時期): 1月中旬~2月、GW明けの5月中旬~6月
- 楽しみ方
- 大阪グルメを満喫する:道頓堀・心斎橋エリアにある人気のお好み焼き店や串カツ店の行列をさけて楽しむ
- 定番観光地を巡る:大阪城・住吉大社など定番観光地をゆっくり観光する
熱海旅行のオフシーズンと楽しみ方
都心から新幹線でわずか約40分の手軽な温泉リゾートとして人気の熱海。夏の海水浴・花火大会シーズンと、春の梅まつりが最大のハイシーズンです。一方、冬から春先にかけてのオフシーズン(梅まつり前後を除く)などは比較的落ち着いている穴場の時期です。
- オフシーズン(狙い目の時期): 6月、11月~12月中旬
- 楽しみ方
- 冬の露天風呂:海を見渡す露天温泉をゆっくり堪能する
- 熱海グルメ:地魚料理・スイーツを行列なしでゆっくり楽しむ
国内旅行と海外旅行、安い時期に違いはある?
「久しぶりに海外旅行へ行きたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。しかし、2026年の現状を冷静に見ると、「国内旅行のコストパフォーマンス」が圧倒的に勝る理由が見えてきます。
海外旅行が安い時期・高い時期
海外旅行の安い時期は、国内旅行と共通して大型連休(GW・夏休み・年末年始)を外したオフシーズンの期間です。ただし、旅行先の国によりオフシーズン・ハイシーズンが異なることもありますので、現地の祝日カレンダーやイベント、気候などを確認して判断しましょう。さらに、燃油サーチャージや為替(円安)の影響を大きく受けるため、「オフシーズンだから安い」とは言い切れないのが現状です。
- 海外旅行のハイシーズン(高い時期)
- ゴールデンウィーク(4月末~5月初旬)
- 夏休み(7月中旬~8月末)
- 年末年始(12月末~1月初旬)
- シルバーウィーク(9月)
- 海外旅行のオフシーズン(比較的安い時期)
- 1月中旬~2月
- GW明け~6月
- 11月
※行き先の国や航空券の予約時期により変動します。
円安の今は「国内の穴場」再発見がおすすめ
2026年の円安により、海外旅行のコストは以前より大幅に上昇しています。こうした状況だからこそ、国内旅行でコスパよく充実した旅を楽しむスタイルが注目されています。日本には、世界に誇れる温泉・食文化・伝統工芸・自然景観が全国各地に点在しており、円安で海外へのハードルが上がった今こそ、まだ訪れていない「国内の穴場」を発掘する絶好のチャンスです。
JR東海ツアーズの便利な新幹線パックを活用しながら、日本の魅力を再発見してみてはいかがでしょうか。
よくある質問(FAQ)
Q. オフシーズンに旅行するメリットは?
A. オフシーズン旅行には、「安い」「混雑を回避できる」「満足度が高い」という3つのメリットがあります。1つ目は宿泊費・交通費が安くなり、同じ予算でより充実した旅が楽しめること。2つ目は観光地の混雑が少なく、ゆったりと観光できること。3つ目はホテルや飲食店のサービスに余裕があり、旅全体の満足度が上がりやすい傾向があることです。
Q. ハイシーズンにおすすめの穴場観光スポットは?
A. 有名観光地から少し離れた「郊外エリア」や「隣県の穴場スポット」は、ハイシーズンでも混雑が比較的少ない傾向があります。たとえば、大都市の観光地が混む時期には、近郊の温泉地や自然が豊かなスポットなどが狙い目です。また、連休前半に「東京へ向かう(上り)」、後半に「東京から離れる(下り)」といった、帰省ラッシュと逆の動きをするのも賢い戦略です。
Q. 旅行予約は早い方がお得?遅い方がお得?
A. 「早い方がお得」なケースが多いです。JR東海ツアーズでは、新幹線とホテルのセットプランが早めの予約でもっとおトクになる「早トクスペシャル」プランを発売中です。予約後でも新幹線の時間が無料で何度でも変更可能なので、先の旅行でも安心して予約できます。
Q. 新幹線はいつから予約できる?
A. 通常、新幹線指定席は乗車日の1ヶ月前の午前10時から発売ですが、JR東海ツアーズの旅行商品「EX旅パック」なら、新幹線とホテルをセットで最大1年前から予約可能です(※一部商品を除く)。人気アーティストのライブや結婚式など、予定が決まっているなら、1年前〜数ヶ月前に予約を押さえてしまうのが、確実に座れてお得に旅行できる方法です。
まとめ:2026年は「賢いタイミング」と「お得な新幹線パック」で旅に出よう
この記事のポイントをおさらいします。
- 国内旅行が安い時期は、1月中旬~2月・4月中旬~GW前・GW明け~6月・11月後半~12月中旬が狙い目
- ハイシーズンでも、平日旅行・早期予約・パックツアー活用で費用を抑えられる
- 新幹線旅行なら、JR東海ツアーズのEX旅パックがお得で便利
時期選びと予約術の組み合わせで、旅行費用は大幅に抑えられます。2026年は新幹線でオスシーズンにお得に旅行を楽しんでください!
\おすすめプランをご紹介!/
新幹線+ホテルは早期予約が断然おトク!
「早トクスペシャル」
日帰りでおトクに行くなら!
「新幹線日帰りパック」
こだま号で賢く節約!
新幹線片道プラン「ぷらっとこだま」
新幹線パックを探す

EXダイナミックパック
(全列車から選べる!1泊3日もOK)
EXこだわりツアー
(日帰りプランあり)
旅行期間・人数・出発駅・到着駅を選んで検索!
新幹線利用の参考になる記事!
※情報は2026年3月現在のものです。
※画像は全てイメージです。
編集:JR東海ツアーズ


















